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住まい選びの総合医

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クライアントからの嬉しいメール

2018年7月15日

おはようございます!
夫婦共々、山田さんには感謝しております(^^)

ドタバタしておりまして、遂にジュニアが生まれました。
本日より退院して我が家にやって参ります!
購入したくらいにピカピカにしときました!

7/10 生まれの3464gの大きい女の子でした。
生活環境に慣れてきましたら、是非飲みましょう!

・・・いや~我ながら楽しすぎるな~この仕事♪

クライアントさんからの嬉しいメール♪

2018年7月3日

もう、家族ぐるみでかれこれ3年のお付き合い。
住み替え後も繋がっている感じが、と~っても!嬉しいです♪

(ここから)

山田さん

おはようございます。
ご無沙汰してます。お元気ですか?
いつもメルマガありがとうございます。

家族やこどもの将来を考えるとき、
ヒントとなる言葉がたくさんあり、
読むたびに前向きな気持ちになっています。

新居で暮らし始めて、早1年と8ヶ月。
ご近所にも知り合いが増え、近隣の情報もだいぶわかって
きました。

知れば知るほど、ここに決めてよかったという気持ちが大きくなります。

おかげさまで、毎日楽しく過ごさせていただいてます。

そして、ひとつ、ご報告があります!
私たちのところに家族がもう一人加わることになりました!

なんと、10月に第二子が生まれる予定です。

家探しを始めたとき、できればもう一人子供が欲しい、
そのつもりで家探しをしたいとお話していました。

あのときは、贅沢な夢だと感じていましたが、
諦めなくていいと思えたのは、山田さんのおかげです。

思い入れのある家で、
家族四人で暮らすことを願い、
ワクワクしながら家探しできたからこそ、
今の幸せがあると、
感謝の気持ちでいっぱいです。

あのとき山田さんにお会いできて、本当によかったです。
改めて、ありがとうございました!

お忙しいとは思いますが、
また我が家に遊びに来てくださいね。
妹たちも呼んで、パーリィしたいです!

あっという間に梅雨が開けて、
なんだか今年の夏は長くなりそうですね。
お体に気をつけて、頑張ってください!

大田区 Kさま

(ここまで)

引越して半年後の報告をいただきました!

2018年5月1日

クライアントさんからまたまた、嬉しい便りが届きました♪

(ここから)

山田さん

引っ越して早くも半年が経過しました。この地域は落ち着いておりとても安心して過ごしております。

先月自治体の総会にも参加してきました。

よく聞く自治会の規則が厳しく大変ということもなさそうでした。

まだ来たばかりなので地域的にはわからないことも多いですが、山田さんがよくおっしゃっていた家をもつ様々なリスクをいかに減らすかという点において今の家を探すことができてとても良かったと思います。

最近では娘もよく歩くようになり、また来月2人目が生まれる予定です。

安心して生活ができる場所を見つけてくださりとても感謝しております。

改めて山田さんのようにトータル的に家を提案することができる存在は貴重であると実感しております。

多忙な日々を過ごしていると思いますが、お体に気をつけて益々のご活躍を祈念しております。

(ここまで)

こうした歓びの声がいただける、質の高い仕事を引き続き、愚直に行ってまいります!

富動産と負動産 

2018年4月24日

富動産を買うには、二つの欠かせないことがあると感じます。

ひとつは「イメージ力」です。

現時点だけでなく、20~30年後を想像できるかが重要です。

「この物件、将来売ったり貸したりできるかな?」

そういった目線で自宅を購入できると、笑顔の老後が待っています(^^)

時折「山田さん、終の棲家として買うから自宅に資産価値って必要ですか?」

なあんて聞かれることがありますが、こういった方に平均寿命と健康寿命の差が10歳もあることをお話すると、とても驚かれます。

つまり、日本人の大半は最期を迎える前の約10年くらい、男性も女性も「要介護」状態になる可能性があるということです。

自力で生活できなくなった老後、自宅が高く売れたり、高く貸せたり出来たらハイグレードの介護施設に入れますよね。

こうしたことが、ちゃんとイメージできるかが「富動産」を買うには必要です。

でも、ついつい中身の無い「イケメン負動産」に行っちゃうんです。

だって。こっちの方が駅前でチラシを配っていたり、テレビCMをしているからアイドルのように目立つし、おしゃれな外観や内装をしていてついつい、テンション上がっちゃうわけです。

もうひとつ、たいせつなことは「楽観的」であることです。

富動産はどうしても高くなりがちです。悲観的な人だと将来を不安に感じて、返済の負担の軽い負動産に行きがちで、どうしても「安物買いの銭失い」になりがちです。

まあ、不動産も人も一緒で「類は友を呼ぶ」というか引き寄せ合うんですよね。

どっちを選ぶのが正解ということは無いと思っています。

たいせつなのは、夫婦の足並みが揃っていること。

どちらかが富動産嗜好でどちらかが負動産嗜好がいちばん良くないです。

日々、たくさんのご家族を見ていて、そんなことを感じています。

クライアントさんからの嬉しい便り

2018年4月6日

お引越しして一年が経ったクライアントさんから、メールをいただきました♪

(ここから)

山田さん

ご無沙汰してます。

お元気に活躍されている山田さんを想像しながら、毎回楽しく、時に考えさせられながらメルマガを読ませていただいております。

我が家も新居に引っ越して一年が経ちました。

新しい環境にも徐々に慣れてきました。

私は昨年9月から、地元××の高齢者福祉施設で、地域に住む主に高齢者の方々に対する相談・支援に携わるお仕事を始めたところです。

地域に関わりながら、知れば知るほど、その深さを感じる毎日です。

山田さんのお仕事とはまた違った方向からですが、ひとりの人、ひとつの家族、ひとつの地域のエピソードに触れるということでは、何か共通点があるなと感じます。

幸せな場面だけではなく、むしろ大変な場面が多いですが、少しでも多くの人に、この地域に生まれ育って、最期を迎えられて良かったと思ってもらえるといいなと思います。

さて、前置きが長くなりましたが、今日は次女の入学式でした。

山田さんと出会った頃はチョコチップパンが言えずに「コチュビッチュパン」と言っていた彼女も、すっかりおしゃべりな小学一年生です(^^)

子供の成長は目まぐるしいですね!

そんな彼女も山田さんのことはちゃんと覚えています。

また成長した彼女にも会いに来てやって下さいね♪
ではまた!

S

(ここまで)

こうした言葉をいただけることって、本当に幸せを感じます♪

さあ、今日もご相談の初回面談で朝から晩まで埋まっていますが、
新たな出会いを楽しみたいと思います(^^)

【出版決定!】笑いが絶えない住まい選び

2018年4月1日

yamadakouji_web

ようやく校了しました!4月下旬にAmazon先行販売の予定です(^^)

日本の不動産は人口減少で資産価値下落のトレンドに入りました。

一方で温暖化による豪雨や高潮、高波が増え、これまでの地震や台風以外に災害のリスクが増しています。

そんな一見して逆風の状況下においても、数十年後の老後も笑顔で暮らせる住まいとは何か。

「これが正解」は無くて、ご家族それぞれの正解があると思います。

それを一緒に考えて、答えに辿り着ける本が書けたと思います♪

あ、そうそう。秋には住まい選びからさらに、一歩踏み込んだ生きかた選びの本も出す予定ですので、こちらもご期待ください(^^)

ご契約後の嬉しいメール

2018年2月10日

昨晩、ご契約されたクライアントさんからの嬉しいメールが届きました!

(ここから)

山田様、M様(提携不動産パートナー名)

お世話になります。Hです。

昨日はありがとうございました。
今回は、購入した不安はあまりなく、早く住んでみたいと言う気持ちが強いです。

まだやることはたくさんありますがよろしくお願いします。

取り急ぎは振込を済ませますので済ませたら連絡致します。

引き続き頼りにしてますので、よろしくお願いします。

(ここまで)

この方は一度、新築マンションを契約しましたが、支払いが不安になって当方に相談に来られて、そのマンションを解約して当方で支援して今回、住まいとの良縁がございました。

そのようないきさつがあった分、このメールは私も歓びがひとしおです(^^)

「誰もが適切なマッチングサービスを受けられる世の中を目指して」

引き続き不動産・建築業界の健全化に向けた取り組みを力強く、進めてまいります!

一発屋

2018年2月6日

このところ契約後のご相談が増えています。

・この金額で支払っていかれるか心配

・将来売ったり貸したりできる資産性があるのか不安

・調べたら災害リスクが高いところだったが、大丈夫か?

え!?それって買う前にじっくり検討しておくことじゃないの?ということのオンパレードです。

私は常日頃、「真実は諸刃の剣です。知ってしまうと、解約したくなってしまう可能性がありますが、その覚悟はありますか?」と確認したうえで不動産と建築業界の真実をお伝えしています。

少子高齢化が進み、これから急速に人口減少社会に入る日本は、肥大化してきた住宅地が逆回転を起こして縮小していく時代に入りました。

そんな中で、大規模に宅地造成されているエリアや林立するタワーマンションのエリアは、短期間に同世代の世帯が大量流入しています。一時的に大量流入するということは、数十年後に一気に人口流出が起きるということを示唆しています。

モノは何でもそうですが、大量供給されると大幅な価格下落が生じます。不動産の場合は、資産価値の大幅な下落が想定されるのです。

万事においてそうですが、一時的に脚光を浴びることというのは、廃れるのも早い「一発屋」のような危険性を孕むことを、住まい選びでも認識しておくと良いかもしれません。

クライアントさんからのお礼メール

2017年12月9日

Fです。

ありがとうございます。

転勤が多かった20年。やっと、落ち着いたこの2年ですが

8月まで、まさかマンションを購入するなんて、思いもしませんでした。

思い立ったが吉日と、9月から大手不動産会社を通して内覧を重ね完全に迷走している時に、山田さんと出会えました。

その後、Mさん(提携不動産パートナー)を紹介していただき年齢のこともあり、焦る私に、「大丈夫、その物件を逃しても必ずまた望みの物件に出会えます」と、その通りになりました。

まだキッチンリフォーム、引越しとありますが本日引渡しを終え、お二人に感謝しております。

今後とも宜しくお願いいたします。

急いては事をし損ずる

2017年12月5日

「早く決めないと、売れてしまいますよ!」

このところ営業マンから煽られて、焦りと不安の中で当社団に相談に来られる方がほんとうに多いです。

物事全般、なんでもそうですが「急いては事をし損ずる」うまくいくときは穏やかな気持ちで、ワクワクした気分で事が運びます。

以前もお話しましたが、今はREINSがあってほぼすべての不動産物件情報はどこでも取り扱えます。

物件がどうこうではなく、「誰と一緒に家を探していくのか」がとても重要です。

予算にしても、高額物件を買わせるありきの出来レースのような不動産会社やハウスメーカーの息のかかったFPの資金計画が横行しているので、ほとんど信用できません。

「そもそも、家は買ったほうが良いのか?」が問われる時代になりました。というのも国土交通省の試算では、これから将来2050年にかけて日本の人口は3,300万人以上、減ると言われています。

住む人が減れば当然、それだけ不動産の価値は下落するので、必ずしも資産になり得るかが危うい状況です。

現時点でも売れない空き家が相当数、増えています。将来、売却できない「負動産」を買ってしまわないよう慎重に検討する必要があるのではないでしょうか?

でも、こんな時代でもきちんと押さえるべきことを押さえて、段取りを踏んで進めていけば、現在も将来も不安なく笑顔で過ごせる住まいとのご縁が必ずあります。どうぞご安心ください(^^)

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