住まい選びコンシェルジュ協会

住まい選びコンシェルジュ協会とは

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ABOUT住まい選びコンシェルジュ協会とは

・「人生でいちばん大きなお買い物」である住宅購入に対して、手を取り合って作戦を練って進めていきます。

というのも現状、残念ながら不動産会社やハウスメーカーの営業マンの中には、顧客の話をろくに聞かなかったり、話をすぐに遮ったりする人さえいるのも事実です。

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人生の楽しい一大イベントあるはずの住まい選びにおいて、チームメイトの話を聞かずにどうして楽しめるでしょうか?あまり語られないことですが、住まいというものは、非常に「個別性」が高い分野です。

「個別性」とは言いかえると、10人いれば10通りの住まいがあるということです。ですので住まい選びの総合医はクライアントさんの生き方に寄り添い、支援することが使命です。

・テーラーメイドの住まい選び

これは、一人一ひとりのクライアントに合わせた住まい選びを支援していくという意味です。これからの時代、この「個別性」はよりいっそう加速されるでしょう。

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目の前のクライアントさんが、どんな生き方を望んでいるのか。それを知る唯一の方法は、やはり面と向かっての会話です。その意味で、話を聞いてくれない営業マンは、顧客に向き合っていないと、私は思います。

住まい選びの総合医は、ちゃんとクライアントさんの話を聞く姿勢を持った「住まい選びコンシェルジュ」の育成にも注力していきます。

・9割以上が知らずに買っている不動産の真実を、公平中立なプロが、わかりやすくお伝えします。

ほとんどの人がネットやチラシ、電車のつり革広告で興味を持った物件を見学に行っています。

でも実はこれらは売れ残りだってご存知でしょうか?

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なぜならば、いい物件は多額の広告費をかけずとも売れていきます。

勉強会に参加して、ぜひあなたにもいい物件の探し方を学んでいただきたいです。

「知っていれば買わなかった」という後悔は絶対にさせません。

・目に見えない条件を大切に

「駅徒歩10分以内」「3LDK」「南向き」などの条件に目が行きがちですが、実は住まい選びも結婚相手を選ぶのと同様に、目に見えないことのほうがたいせつだったりします。

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もしも結婚した後に、職業も年収も身長も条件を満たしているのに、酒乱だったことがわかったらどう思いますか?

見に見える条件はすべて満たして買った家が、住んでみたら地震でひどく揺れたり、荒れている学区だったら困りますね。

実は、当方に家を買った後で相談に来られる方の多くが、こうした目に見えない条件でお悩みなんです。

結婚相手も住宅も適切なマッチングが大切です。特に目に見えない条件を重視すれば、必ず幸せな住み替えができます。

・9割は洗脳されて家を買っている

「契約をしたが、とても支払える金額ではない。どうしたら良いか・・・」というご相談も非常に多く寄せられています。「後になって考えると、あの時どうしてあんなに欲しかったのか、よくわからない。」というお話も多いです。実は、住宅というのはとても洗脳されやすい商品なんです。

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「同じものが二つと無い」ことを武器に、営業マンはとかく契約を急がせます。

「ローンキャンセルで出たばかり。今がチャンスです。」

「先ほどご覧になられたご家族も、とても気に入っておられました。」

「ご検討中に無くなってしまうといけないから、とりあえず手付金だけでも入れましょう。」

また、現在賃貸に住んでいる人からすると、モデルルームや住宅展示場の家、ネットで問い合わせた物件もすべて、設備や仕様が魅力的にみえることがほとんどですから、「買ったらこんな素敵な暮らしができる」というイメージがしやすいため、商品の中ではとても売りやすいといわれています。

実際、平均の見学物件数は2~3件というデータからも、高額商品にしては非常に少ない見学件数で購入している状況がわかります。洋服だってショッピングモール内を歩き回って、いくつも試着してから買うのですから、人生でいちばん大きなお買い物の住宅だって「ウインドウショッピング」をしながら、じっくり選んでもきっと遅くは無いと思います。

・すべての人が住まいとの適切なマッチングができる世の中へ

これが当協会設立の理念です。「今、買わないと売れてしまう」と営業マンに言われ、焦りと不安の中で契約を迫られているケースが後を絶ちません。「急いては事を仕損じる」ということわざの通り、こうした状況下では判断力が鈍り失敗する可能性が高まります。

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住まい選びは人生の一大イベント。安心して楽しんでいただきたいと切に思います。

そのためには売ることを優先する営業マンではなく、探す人の目線で親身になってサポートをしてくれるプロ=コンシェルジュが必要で、当協会の理念に共感し研修を受けた「認定住まい選びコンシェルジュ」が徐々にですが増えてきました。

楽しく安心して住まい選びをしたい方は、ご相談いただければ幸いです。もちろん、通常の不動産会社やハウスメーカーに行って話を聞いたり、見学をしても費用がかからないのと同様、無料にて相談を承っております。

・若い独身こそ家を買った方がいい?

首都圏は日本一住居費が高く、家賃10万円だと4年で500万円近い支出になります。

また現代はお一人様で老後を迎える割合が5割を超える時代ですから、将来結婚して家族が増えることを前提としたライフプランは絵空事かも知れません。

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さらに単身高齢者は非常に家を借り辛い現実が待っていますし、

90歳まで生きる時代に一生家賃を払い続けるのはリスクが大きすぎます。

そう考えると、売ったり貸したりできる資産性があることは最低条件ですが、

できるだけ早いタイミングで持家に住むことを考えるのは賢明ではないでしょうか?

勉強会では各種データをもとにお一人様の最適な住まい方を検証していきます。

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※勉強会・相談において商品やサービスの売込等は一切、行っておりません。